アメリカン・スタッフォードシャー・テリア
WELCOME TO AMS KENNEL < ASHITA PLANNNING JP’S>

アメリカンスタッフォードシャーテリア〔アムスタッフ〕と暮らす。
アメリカン・スタッフォードシャー・テリアは、外見の迫力とは対照的に、人懐っこく、子供にも寛容な面を見せ、人を喜ばせる事が好きです。愛犬のトレーニングや運動をしっかり行う家庭であれば、お子様がいる家庭でも室内外問わず暮らせます。しかし、 愛情や手をかけてやらなければ、誰でも飼える犬ではありません。 ただ、それにおうじた 心構え、環境、行動を 実行維持し続ける事が出来れば。 それは、アムスタッフに限らず どの犬種にでも言えることだと、私達は考えています。 そのほか、質問相談などありましたら、遠慮なくお電話 メール してください。

反対BSL<志高き仲間のお話し>
「 ブリード・スペシフィック・レジストレーション(BSL)という法律を聞いた事があるだろうか。人間が飼い犬に襲われる事件をニュースで聞くが、BSLは危険だと特定された種類の犬を飼うことを禁止にしようとする法律である。
対象になっているのは主に通称ピット・ブル(スタフォードシェアー・テリア、スタフォードシェアー・ブルテリア、アメリカン・ピット・ブル・テリア)と呼ばれる種類。テキサス、オクラホマ、ワシントンDCのように既に禁止の州や、カリフォルニアのように各市が自由に決めている州、ネバダやジョージアのように現在見直しを行っている州などがある?によっては今後新しくピット・ブルを飼うことは禁止するが、既に飼っているピットブルは登録し障害保険をかけ、外では首輪と口かせを義務付けている法律もある。
しかし実際に人を襲った犬はピット・ブル以外の種類も多く、ピット・ブルだけを規制対象にするのは無理がありすぎる。そして忘れてはいけないのは凶暴な犬は飼い主によって作られている事だ。飼い主が愛情を込め正しいしつけを行えばこのような問題は決して起こりえないはずだ。 」
「 アメリカでは、ピットブル撲滅、BSLを実施している都市がいくつもあります。ピットブルによる事故が多いというのが原因ですが、実際、ピットブルを責任を持って飼っている人たちには、本当に迷惑で、自分のペットを手放すか、他の地域への引越しを余儀なくされることにもなりかねない法律です。 AMSKENNELも、BSLに断固として 反対します。






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当方『AMS KENNEL』は千葉県船橋市に拠点を置く、JKC公認犬種アメリカンスタッフォードシャーテリア専門の犬舎です。大規模な犬舎ではありませんが、スタッフに恵まれ、仲間達に恵まれ、楽しく アムスタッフとの、イベント<BBQeat>JKCドッグショー、繁殖<仔犬とのたわむれ>をたのしんでいます。 是非、一度お越しになって楽しんでいってくださ。